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広島大学大学院社会科学研究科附属地域経済システム研究センター

2017年度研究活動

◆『政策評価・行政評価のための評価計画策定ワークブック―ロジックモデルに基づく執行評価・アウトカム評価―』・『政策評価・行政評価のためのロジックモデル・ワークブック』増刷(2017年3月16日)
  • 広島大学大学院社会科学研究科の茂木康俊准教授の翻訳によるワークブックを増刷しました。
    当センターから刊行する冊子と同一のものをPDFで公開します。
    詳細は、茂木准教授にお問い合わせください。
 『政策評価・行政評価のための評価計画策定ワークブック―ロジックモデルに基づく執行評価・アウトカム評価―』第1版第2刷(PDF)
 [『政策評価・行政評価のためのロジックモデル・ワークブック』第1版第3刷(PDF)


◆公開研究会「地方税徴収能力の強化」(2017年6月21日)

  • 徴収率(実際に納付された税額÷納付されるべき税額)は、高ければ高いほど望ましいのか?
  • 広島県内の市町の徴収率は、他の市町村に比べて高いのか低いのか?
  • 徴収率を高める方策とされる徴収体制の広域化・共同化は、本当に効果があるのか?

    公開研究会を開催いたします。

    [公開研究会のお知らせ・申込用紙(PDF)]

     材料提供 : 若松泰之 広島大学地域経済システム研究センター助教
     主  催 : 地域経済研究推進協議会
     期  日 : 2017年6月21日(水) 13:30〜14:30ごろ
     会  場 : メルパルクひろしま 4階「竹」 広島市中区そごう・バスセンターとなり
     定  員 : 先着20人程度、入場無料